夢日記

お題「最近見た夢」 うっとおしい夢だ— 川添 (@KAWAZOI) 2017年2月5日 昔の彼女とやり直す夢を見ていたと思う。昔って本当に10年ぐらい前。 ドミトリーに泊まっている夢見た— 川添 (@KAWAZOI) 2017年2月5日 なぜか自分が経営しているドミトリーで、泊まって…

仕事のトラウマの夢

理由はわからないけれど、昨日は仕事のトラウマの夢を立て続けに見た。僕はマルチタスクが苦手で、一つのことに集中しないと作業ができない。一つの事が完璧にこなせるようになれば、それらを無意識に同時並行で作業することはできるものの、それは考える作…

哀しい夢

結構な頻度で哀しい夢を見る。夢の中で友人や家族、その他今まで出会ってきた数々の人に会う。誰と会うかはその時によって変わる。昨日は、以前にカナダ東部へ一緒に旅行した友人と会っていた。彼はピンバッヂのコレクターで、旅行中も各地限定のピンバッヂ…

いつか京都でホステル兼シェアハウスをやりたい

これは2009年頃から抱いてた願望でしかない。しかも一度失敗している。そして、ホステルにしろシェアハウスにしろ、でかい建物がいる。そんなものを借りたり買ったりする金はない。誰かから安く貸してもらえる機会でもないとそもそも成し得ない。やはりそこ…

会社に戻る夢を見る

寝て見る方の夢。昨日も山本くんと入れ替わりで名古屋支店に戻る夢を見た。他にも同席している人がいて、歓迎会かなんかをやるとかいう話をしており、「嫌だなあ辞めたのに俺なんでここにいるんだろう」という気持ちで終始いた。目覚めたら4時半だった。 先…

寒い日記

三連休も終わりに差し掛かりました。連休は旅行するべきだった。というか、仕事辞めてから一度も旅行していない。せっかく安い平日に行けるようになったはずなのに、理由はいくつか。まず、7月。辞めてすぐの頃まだ大阪に住んでいた。この時は以前からの課題…

よく見るイライラ夢

というかちょっと怖い夢。我が実家には、昔からアップライトピアノがある。母親と妹が、たしなむ程度に弾ける。小さい頃、よく妹が練習するピアノの音がうるさくてイライラしていた。ある晩、周りは寝静まって、自分ももう寝ようかなというときに、一階から…

内定の夢を見た

就職活動も終盤になってくるといくつか内定は出る。1個出た時点でもうめんどくさくなってやめたりすることもある。自分は2個出ていてもう就職活動自体が嫌になって決めた口。その出ていた内定もついでに受けたところで志望はそんなにしていなかった。元々銀…

ラーメン食いにいこう

夕方、加茂川の横を自転車で走っていたらラーメン屋の近くを通り過ぎた。結構前に行った事あるところでめちゃめちゃ混んでいた。ここはやめとこう。近所で思い当たるラーメン屋がまだ2件あったから、DVDでもレンタルして寄ろうか。逆がいい、ラーメン屋行っ…

目の前の厄介事は知らず知らず去る

達成感も優越感も満足感ももたらさずに過ぎ去る。次々と押し寄せる。環境を、状況を、事柄を、自らを、一つ一つ評価できれば、処理は進むが、持ち上げては下ろし、の繰り返しです。過ぎるのは時間だけ!!そして僕らは30歳!!そんなこんなで夜中の公園にた…

不合格

明日が本試験という事で、自宅にこもって勉強しようとしていたが、昨日の今日で点数が上がるわけもなく、明日受けるところは最後の一校だけど、レベルも低いから通常通りで十分だろうという事で寝た。起きた。2時。昼2時。試験は半分ぐらい終わっている。…

3Pの夢を見た

一人の女の子が「両側から乳首なめられながらやるのが夢」って言っていた。熱が上がった。38.3薬飲んだら下がった。37.0咳をすると黄色い痰が出る。

内定の夢を見た

就職活動も終盤になってくるといくつか内定は出る。1個出た時点でもうめんどくさくなってやめたりすることもある。自分は2個出ていてもう就職活動自体が嫌になって決めた口。その出ていた内定もついでに受けたところで志望はそんなにしていなかった。 経済学…

夢の話

ちょうど今ぐらいの時間、ガレージの車の中で忘れ物を探していると、一人の男性がガレージに入ってきた。全くの無表情で、髪はセンターで分けていて、メガネをしている。40代ぐらいだろうか。彼は彼自身の車にたどり着くと、何か生ものを打つような音がこだ…

塾の先生に怒られた

試験前で試験用の勉強をしていて宿題をやっていなく、そのまま塾へ行くと先生が宿題の解答・解説を始め、それがめっちゃむずくて、書き写してるうちに「わかるか?なんて書いた見せてみ」とノートを取られ、ぱらぱらとめくられ「やってないのか、帰っていい…

朝だ

なんだったっけな、とても大事なことを忘れた。もう期限切れてしまった的なことだ。夢ん中でよくバイクに乗ったり車に乗ったりするのは、現実に体験できない楽しみを謳歌するといった意味合いではなく、教習のトラウマ、および、自信のなさ。たいてい上手く…

真夜中の、おそらく3時か4時頃だったと思う。

真っ暗で人通りも少ない、街の外を歩いていた。 ぽつぽつとだけある街灯が、かろうじて道を照らし、 時折通る車が我々のシルエットを形作った。私と友人2人は飲んだ帰りで、電車もなく、 歩いて帰路をたどっていた。街灯のついた電信柱の下に、サッカーボー…