2018年10月のふりかえり

10月、暇なようで忙しかった怒涛の10月は、いろんなことがあった。あったんだけど、ブログは全然更新していない。8回。先月の6回よりは無理やり増やした。書こうと思っていたことは他にもあったが、忙しくてめんどくさくてほったらかしていたら月をまたいでしまいあきらめた。

そういうわけで、結局本も全く読めていない。いくつか読みかけのまま終わった。映画はジュラシックワールド炎の王国を見て、千と千尋を初めて見た。ジュラシックワールドは超展開で、千と千尋はもう一回見たいと思う。「あの夏へ」はずっと聞いてられる。一緒に見た人の一人は「ハクが萌キャラにしか見えない」と言ってた。

あまり本を読んだり映画を見る気分ではなかった。なぜなら僕は今外国にいるから。その準備であったり、やり残したことであったり、間際のバタバタで本当に忙しかった。その一環として、防刃・防水ナップサックを買った。

その後少し間が空いてからは、主に現地生活のことを更新している。他にも書くことはたくさんあったんだけど、なんか気後れしてしまって。例えば、USJに行った。それも短期間に2回行った。そこで乗ったのはフライングダイナソー、ドリームライド、バックドロップ、チャッキー、ハリーポッター、エヴァンゲリオン、ミニオンなどなど。こんなかで一番並んだのが意外とエヴァンゲリオンのVRアトラクションだった。加持さんがネブカドネザルの鍵を運ぶシーンを飛行機視点でアトラクションにしたもの。よくできていて、もっと画面が鮮明であれば尚良かった。

それよりなにより自分にとって大きなできごとがあった10月だった。もう死亡フラグなんじゃないかと思うぐらいのタイミングで全く予想していなかったことが起きて、舞い上がったままの時間を過ごしている。とはいえ今は外国で非文明的な毎日。現地語習得をもう少しぐらい頑張ろう。

ラジオは二九地図とバナナムーンゴールドとときどきアトロクを聞いてるぐらい。

二九地図本が出るらしいです。

平成生まれの映画批評ー底辺文化系トークラジオ「二九歳までの地図」vol.1ー

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