生活日誌 2026.8.15~20

2026.8.15

昼、カツカレー。もうカツカレーなどという食事は総じて多い。そういう身体になってしまった。老い。

夜、友人と食事。消化が優れないのだろうか、夜も多く感じた。友人はその後銭湯に行った。自分はお腹いっぱいのときに風呂に入ると気持ち悪くなるから行かなかったけど、逆の順番だったらご一緒したかった。でもその順番だと奥さんは別行動になるんで、今回は仕方なし。

AIと人類の将来について、AIにたずねていた。先日の「平成狸合戦ぽんぽこ」の日記で書いたように、AIが人類の上位存在になるまで、あと何年の猶予がありますか?という質問。10~30年という回答だった。AIが人間の上位存在になると、この地球上の支配権はAIに移る。温暖化とかも解決してくれるかも知れない。もしくは温暖化なんてAIには問題にならないかもしれない。むしろサーバーを冷やすために寒冷化が進むだろうか。いずれにせよそうなった場合、人類の存在など虫けらのようにどうでもいい扱いになる。それまであと10~30年。自分の平均寿命の間に政権は交代しそうだ。

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生活日誌 2026.8.12~14

2026.8.12

高畑勲特集上映「平成狸合戦ぽんぽこ」を見るために、出町座に行く。いつもは歩いて行く距離だけど、直前まで用があったためバスで向かう。上映開始の20分前に着いた。映画館はごった返しており、空席はなかった。事前に空席情報を見ていたが、残り僅かだった。おそらく前日までの予約状況だろう。出町座は一週間前から電話予約ができるようだ。

一応キャンセル待ちをして上映時間を待ったが、キャンセルは出なかった。明日も用事があるけれど、行けるかもと思って一応明日の席を予約しておいた。今日みたいにまず確実に売り切れると言われたから。高畑勲特集上映は1日に1回しかない。帰りは歩いて帰った。帰ってから気づいたが、下鴨神社で納涼古本まつりをやっている。せっかく出町まで行って何もせずに帰ってくるぐらいなら行けばよかった。

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「平成狸合戦ぽんぽこ」を見て、AIのことを考えた

先日、高畑勲監督の映画「平成狸合戦ぽんぽこ」を見てきた。ちょっとここからはネタバレになる。

「平成狸合戦ぽんぽこ」を見て、最初は国を追われた難民の映画だと思った。でも今思うのは、あのたぬきたちはこれからの僕らの姿なんじゃないか。居場所を追われ、同化するしかなくなった僕たち人間の姿なのでは。

ぽんぽこは対立軸として、たぬきvs人間という構造があった。元々は共存していたが、時代が変わるに連れ人間がたぬきの居場所を追いやることになる。たぬきは抵抗するものの、結局土地を追われて遠くへ移り住むか、人間社会に溶け込むことを余儀なくされる。

たぬきたちは抗議したり武力行使による抵抗を試みる。しかし人間社会、企業、資本主義が聞く耳を持つはずもなく、山林の開発は進んでいく。ここにはたぬきから人間への、コミュニケーションが成り立たないという構図がある。現実社会でたぬきが実際に抗議したとしても、ニュータウン開発がなくなるなんてことは有りえない。

コミュニケーションが成り立たない理由として、力の不均衡がある。無力なたぬきの意見に、人間が耳を貸すわけがない。人間は征服者然として、いやそれどころか当たり前のように無自覚に、自分たちの土地として、開発を進める。たぬきの存在なんか見えていない。見えたら駆除するだけ。土地を購入して家を建てようとしたとき、その土地にいる虫が抗議してきて建設をやめるなんてことが有りえないように。

つまり人間は、この世界でたぬきの上位存在かのように振る舞っている。元々はどうだっただろう?自然のほうが上位存在だった時期も長らくあったはずだ。人間が自然を征服したおかげで、現在この地球では人間が猛威を奮っている。

そこで、AIです。現在は人間がAIを管理しているけれど、まあ、なんかこのパワーバランスは崩れそうですね。AIの方が人間の上位存在になる日は、人間が自然を征服するまでかかった時間よりもずっと早いだろう。スカイネットだのマトリックスだの、冗談半分で誰もAIの成長を止めようとする人はいない。でもなんだか、もう避けられない未来のような気がするね。

「平成狸合戦ぽんぽこ」では、化ける能力があるたぬきだけが人間社会に紛れて暮らしている。それ以外は残飯漁りをしたり捕獲されたり車にハネられたり、滅びの影が見えている。この化ける能力を持つたぬきに該当するのが、AIが上位となった社会でAIとコミュニケーションを取れる者、すなわちITエンジニアではないか。

人間が蔑ろにされるような、AI上位の世界になったときに初めて、僕は「平成狸合戦ぽんぽこ」に心の底から共感するかもしれない。いっつでも誰かが〜♪

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生活日誌 2026.8.7~11

2026.8.7

服の話は、なんか気後れする。やはりどうしてもオシャレとかカッコよさみたいなのを目指している分野だからだろうか。お笑い芸人が楽しんでいる動画を見るまではまだいいんだけど、ただ褒め合っていたり大金をはたいていたり、カッコつけている様子というのは、ちょっと見づらい。具体的に言うとケンドーコバヤシ、くっきー、バナナマン設楽あたりは自然に見れるのに、かまいたち山内はちょっと抵抗ある。さらば森田はまだ抵抗感は薄い方。この違いはなんなのか。

また、自分が服についてあれこれ言ったり書いたりするのにも気が引けている。山内側への警戒なんだろうか。なんだろうこの感覚。良く見られたいという欲が透けて見えるような気がするからなのか。でも女性の場合は化粧をするのも着飾るのも良く見られるための努力も昔から当たり前で、男性のそれに比べると葛藤が無いように感じる。どうだろう。その話ともまた違うか。

マンガ「ビンテイジ」の中で、「お前古着は好きでもファッションは好きじゃねーだろ」というセリフがあった。これは結構印象的だった。僕自身はさらに浅く、もっと狭いから、古着好きにもファッション好きにも乗れていない。だから尚更気後れするのだろう。知れば知るほど違和感が募り、距離を感じる。物への関心はあるけど、ただそれだけ。そういう人もたくさんいる分野だから距離を感じることもないんだろうけど、なんだろな。

やっぱり「カッコつけている人カッコ悪い」の価値観だからかな。カッコつけている人がカッコ悪いのは、まあ当たり前のことで、カッコいい人はカッコつける必要がないから、カッコつけている人は必然的にカッコ悪い人になる。カッコつけている人とはつまり、身の丈に合ってない人のことで、ファッションどうこうに限らず自分を自分以上に見せようとしている人全てが該当する。

結局自分はまだ服を自分に落とし込めていなくて、自分で身の丈に合ってないと感じているから、その背伸びをしている感じがちょっと嫌なんかな。うーん、まだよくわかっていないし、ついていけてないってことか?知ったかぶりのように見えるとか?もっと気軽に楽しめないもんかな。

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生活日誌 2026.8.4~6

2026.8.4

なんか今年はZINEを作ることになるかもしれない。来年かもしれない。別名義で、僕一人でやるわけではない。もしかしたら、文学フリマに出店するかもしれない。しないかもしれない。とりあえず来場側としては来年も行くことになるだろう。文学フリマ京都は、毎年成人式付近でやっている。今年は人が多過ぎて早々に退散した。

奥さんがiPhoneのスクリーンタイムを設定していた。自分は気にしたことなかった。実際どれだけ使っているんだろう。多い日で、Instagramを30分ぐらい使っているらしい。これは仕事絡みもあるからそんなに長いとは言えない。他にTikTokが10分とか、Xが10分とか。スクリーンタイムの設定は必要ないな。

ヴァージニア・ウルフの「灯台へ」を読み終えた。なんかとりあえず最高傑作。つくづく本当の感動っていうのは共感して涙を流すようなもんじゃないよなと思う。

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生活日誌 2026.7.31~8.3

2026.7.31

朝起きたら喉が痛い。昨日人の家で飲みすぎて気持ち悪くなっていたから、その影響かもしれない。龍角散の粉末を飲もうとして、缶ごと落として粉末が床に散らばる。残っていたのが少量で良かった。掃除機で吸う。

朝にコーヒー豆を煎ったり、アイスコーヒーを作ったり、水やりをしたり、郵便局へ荷物を持っていったりするものの、今日は軽い二日酔いがつらい。

昨日書いた日記についたスターのはてなブログを全部見てみた。

初めて見る人も何人かいて、年齢も性別も住む場所も生活習慣も職業も全然違う人たちだった。この固まって無さ、偏って無さはなんなんだろう。よく同じ属性とかクラスタとかで固まるって言うけど、じゃあ共通点みたいなものがあるんだろうか。それが気になって片っ端から見たのに全然わからなかった。韓国旅行のやつが異文化すぎておもしろかった。

貼っておいたGoogleフォームからメッセージも頂いた。おたより、あいさつ的なものから話題を振っていただいてるものまで。内容についていずれ触れたい。あ、東野圭吾は読んだことないです。

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生活日誌 2026.7.26~30

2026.7.26

自分の環境では見れないと思っていたフジロックが見れることに気づいた。でも3日目は特に見たいのがなく、チラ見程度で終わった。自分の知ってる人たちは2日目に集中していたようだ。見れなくてざんねん。

夏歌がテーマでPodcastのリレー配信が行わている。僕も何年か前に参加したことがあり、そのときはサブライムのサンテリアを選んだ。

確か、住んでいた家の隣のカフェでかかっていて知ったとかそんな経緯だったと思う。当時夏でもなんでもなかったが、夏を思い起こさせるのはそのカフェの店員がメキシコ人っぽかったから。メキシコに冬はなさそう。

ほぼ同じ時期に知った曲で、名前もそのまま夏歌のSummerという曲があったのを思い出した。昨日Amazonでフジロックを見るわけでもなくTikTokでTOMORROWLANDを見ていたお陰で思い出した

デヴィッド・ゲッタ、2014年の曲。この当時はどこもかしこもEDMだった。このビデオを初めて見たときは、あまりの中身の無さに驚いた。夏のイメージこんなんか。

夕食は実家で、近くの中華を持ち帰って食べる。人に会って飯を食うのと酒を飲むのが強烈に疲れる。普段そういう生活をしていないせいで。

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4人に向けて

このはてなブログは、読者登録こそ多いものの、実際はおそらく4人しか見ていない。それが体感としてわかる。そのうち2人は直接の知り合いで、奥さんと友人。他の2人は毎回スターを付けてくれる人。ときどき見てくれる人も含めると5人になる。2人は限定コンテンツも購読してくれている。この年間500円で2人しか購読していない限定日記は、けっこうなボリュームになってきた。

僕は長期的な日記書きでも、職業ライターでもない。そんな自分の日記の読者である4人は、選ばれし、ではなく選びし4人の精鋭と言える。中には比較的新しい人もいて、この4人は入れ替わる。入れ替わらず続いている人もいる。

基本的には自分のために日記を書いて更新しているけれど、それを公開したところで4人の目にしか留まらない。そういう日記を書いている。でも4人は見ている。この4人に向けて、日頃の感謝を。お付き合いのほどありがとうございます。長年の人もいれば、ここ半年の人もいる。俺のことか?と思った人もいれば、俺は入ってないのでは?と思った人もいるだろう。声を上げてくれと言うつもりはないけれど、たまには交流だったりスターだったり励ましのお便りを募集しています。

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生活日誌 2026.7.19~25

2026.7.19

昨日東京から帰ってきて、今日からまた平常運転が再開する。たまっていた作業を一通りやる。午前中は特に忙しかった。

ためていた日記も書いた。

ためてしまうとより書けない。もう少しメモぐらい残しておかないと、その日何していたか覚えていない。3日分ぐらいだとギリギリなんとかなる。

夜、ジョギング。東京往復の2日間は間食ばかりして運動はしておらず身体がなまっているはず。とりあえず1時間ぐらい走って、帰ってきてからビールを飲む。

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Parabootにインソールで落ち着いた

Paraboot MICHAEL + New Balance LAM35689

普段は25.5cmか26cmの靴を履いている。このパラブーツミカエルは小さめを買ったほうがいいというレビューを見かけたから、EUサイズの40.5(25.0~25.5cm相当)を買った。ところが見事に大きかった。明らかに大きかった。特につま先がスカスカだった。

しかし靴を買ってしまったからには、このスカスカの隙間を埋めないといけない。靴用品をいろいろ試した。

まず、シュータンの厚みを増すタンパッドというものを購入した。足の甲と靴の間に貼るクッションで、足が動かないように固定することができる。使ってみたら、確かに固定はできるんだけど足の甲が痛すぎる。しかもつま先はスカスカのままで、靴の中で足そのものはスライドはしなくなったけど、つま先は空間を上下に動く。僕の足はどちらかと言えば甲高気味で、いくら靴が固定されても足の甲が痛いまま履き続けるのは無理かな。

次に、定番のインソール(中敷き)を入れてみた。インソールは靴の中全体を底上げすることができる。甲だけに負担をかけることなく、足全体を密着させて安定するだろう。履いてみると、かかとが浅くなりパカパカなる。もともとパラブーツミカエルは履き口が広めでかかとが浅い。そこにインソールでかさ増ししたことで余計にかかとが浮いて、ホールド感がなくなってしまった。不採用。

甲を痛めず、かかとはかさ増しせず、全体をホールドしたい。つま先がスカスカだったんだから、靴の前部分だけをかさ増しすればいいのではないか。そんなことができるのか?世の中にはハーフインソールというものがあった。靴の前面だけに入れるインソール。早速試した。結果、履いているとズレる。ハーフインソールは固定されず、歩いているとどんどん土踏まずの方に移動していく。両面テープなどで止めることもできるかもしれないが、汚くなりそうで却下。

靴の中に何かを入れるという点で、万策尽きた。ヒールパッチなども存在するが、かかとは今のホールド感がちょうどよくてあまり変えたくない。この靴は大きめで履くと前傾になる。ヒールパッチでかかとを前に押し出すと、より前面に体重がかかってつま先が痛くなりそうだ。残る手段は何か?

厚めの靴下を履くことだった。それもつま先にボリュームができる五本指靴下。自衛隊御用達の行軍用靴下ガッツマンFR-01は、0.5cm大きめの靴推奨と書かれている。試してみた。まあまあ、これまでの中では一番フィットする。結局厚めの靴下が、散々試した結果の答えだと思った。しばらくはこのガッツマン五本指靴下でパラブーツミカエルを履いていた。

疲れる。

普段スニーカーを履いて甘やかしている僕の足は、硬い革靴であるパラブーツミカエルを履くと単純に痛い。やはり甲が痛かったり、かかとが痛かったり、親指が痛かったりする。サイズが大きいため紐を緩めて履くこともできず、だんだん足の甲が腫れてきた。

で、今。結局ニューバランスのインソールを入れて履いている。インソールでかさ増ししたため、靴下はどちらかというと薄めの靴下。これで足の痛みは軽減した。長期運用するなら、なるべく我慢しなくていい履き方のほうがよい。

当初インソールを試したときに問題だった、かかとパカパカ問題は残っている。ただホールド感が失われていると言っても、実際は靴が脱げるほどかかとが浮くわけではない。思い返してみると、他の靴をゆったり履くときもかかとにはこれぐらい余裕があった。この状態だと走ったりはできないかもしれないが、日常生活においてはまあ許容範囲内ではある。それよりも足を痛めたり腫れたりしないほうが履きやすい。

革靴はインソールなど入れず、長期間履くことで徐々に足の形に馴染ませていくもんだとChatGPTには言われた。でもいろいろ痛くて、インソール無しで長時間履くのは厳しい。このままだと履かなくなりそうだった。それがニューバランスのインソールでかなり改善した。靴を脱いだ状態の見た目はよくないけれど、しばらくはインソール有りで履いていく予定。

これまでの軌跡:タンパッド ✕ → インソール ✕ → ハーフインソール ✕ → 厚めの靴下 △(?) → インソールに戻る ◯(?)

生活日誌 2026.7.16~18

2026.7.16

朝、母親が桃とあんみつを持ってきた。母親の放った一言が不快で一日中嫌な気分だった。そのことを本人に告げて直すように促したが、自分一人の世界で生きている人だから他者を思いやるのは無理だろう。老人だからどうしようもないところもある。ただ不快なことが続くと関わるのが難しくなるから、一応釘を刺しておく。

気分が悪くて昼は全然食べなかった。サンドウィッチを少し。

イ・チャンドンの「シークレット・サンシャイン」を見る。めちゃくちゃきつい映画。イ・チャンドンの映画を見るのはこれで3作目で、前回見た「ペパーミント・キャンディー」も憂鬱だったけど主人公本人の責任も大きかった。今回のはただ不幸なだけの映画。不幸が重なって疲弊し、だんだんとより壊れていく様子を見ていた。状況はけっこう身近でリアルな話。やっぱり韓国で生きるのはつらいなーと思った。

Amazonプライムで見たんだけど、最近は課金しているのに映画の途中で広告が入るようになって評判が悪い。ただ今回は冒頭しか広告が入らなかった。この違いはなんだろう?ChatGPTに聞いた限りでは、作品による違いというよりランダム要素らしい。

かなり暑い日だった。暑さが定着してきて夏本番という感じ。

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生活日誌 2026.7.11~15

2026.7.11

前日までの日記を書いたりPodcastの編集をしていた。

「黄泉のツガイ」を読んだ勢いで、「鋼の錬金術師」を読んでいる。当時から今まで通っていなかった。「黄泉のツガイ」もそこそこグロいというかエグい雰囲気はあったけど、噂に聞いていた通りハガレンの方がライトに嫌な感じを挟んでくる。ガンガン系のアプリで読んでおり、まだ全然最初の方しか読んでいない。マンガUPというアプリで読める。

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生活日誌 2026.7.7~10

2026.7.7

久々に晴れた。短かった梅雨が終わり、しばらく雨は降らないだろう。雨続きだったりめんどくさかったりで、ジョギングが止まっている。ログを振り返ってみると、前回走ったのが1ヶ月ぐらい前だった。今日みたいに晴れても、まだ昨日までの雨の余韻で地面がぬかるんでいるため、走れない。そのうち再開したい。

昼、タイ料理屋へ行ってから、クリーニング屋にスーツを取りに行く。ポケットに入っていた当て布の保管場所が思い当たらない。

今日はひたすら更新作業をする。まずこの生活日誌を更新する。5日分たまってしまった。「夏帆」を読んでいて更新が滞った。生活日誌は最初3日で更新していたけれど、だんだん遅れてたまってきている。あまり長くなるとどんどんその日にあったことを忘れてしまっている。一応メモは残しているけれど、特に取り上げるような内容ではなかったりするから。

生活日誌以外も更新した。

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