写真

通りすがりの

猿っぽい

川べりの様子

弁当が狙われてますよー!鳶注意

街の写真

氷点下の路上ライブは土曜日も元気です

とりとめなく

子供用?老人用?

最近撮った中で一番好きな写真

旅行してたときに撮った

「落とし物ですよぉー!」っていう感じの。「雨に唄えば」ですね。時計じかけのオレンジでも有名な 路面電車が虫っぽい。車も虫っぽい。街は廃墟じゃないけど。どっちもポーランドのクラクフ

正月っぽさもなく

もはや平日

帰り道

に撮った。

「ナニで撮るか」は抜きにして

数年前から「カメラを買い換えようかな」と思うことが続いていた。10年物のデジタルカメラ1台で撮り続けていると、不便なことが多々ある。画素は荒いし高感度はザラザラで、センサーもフルサイズではない。センサーの寿命は一般的に10年だと聞いているが、僕…

歩行者、労働者、窓

歩行者:水の反射がキラキラ夜の街

重機など

どうもブレードランナーを見て以降ディストピアっぽさを意識してしまう。

追っかけてくる感じ

追っかけてくる感じ

歩行

と歩行者

夜の信号待ち

駅の出口

よくわからない写真を撮りたかった③

ナイフっぽい

よくわからない写真を撮りたかった②

骨っぽい

よくわからない写真を撮りたかった

こんな感じの。階段っぽい

バス停、紅葉、ジョガー

バス来ません

道端の道路わきの②

つながれた犬シリーズ

道端の道路わきの

異色

帰路

煌々とした道、消えかかってる男、バスに轢かれそう。

夏終わり気味の日常風景

憩いの河川敷

鴨川橋の下、橋の上

夏の装いもそろそろ終わる。祭などではない

河原町通り四条至る

何通りか忘れた。やたら光っている所で賑わっている。

「写真の読みかた」感想・書評

岩波青版のかなり古い本「写真の読みかた」。書かれたのは1963年、著者は名取洋之助という報道写真家、編集者。ドイツで報道写真家としてキャリアをスタートし、報道写真という概念を日本に持ち込んだような人。 この本は「写真の読みかた」というタイトルだ…

下鴨納涼古本まつりに行ってきました

8/11から16のお盆の間ずっとやってるみたいです。時間帯は朝10:00から夕方17:00まで。昨日は雨も降っていたけれど今日は降らず、ゆっくり見て回っていました。僕が行ったのは昼の2時頃。人はこのとおり多い。年齢層もまんべんなく。 僕が見て回っていたのは…

これ多分電気メーターなんだけど、交換所っぽい。もしくは鍵庫っぽい

壁を這うパイプを撮りたかった。雑な作りだなあ

写真に解説を付けてみる実験

一風堂に群がる外国人を撮ろうとしたら偶然前を横切ったジイさん。ジイさんの口から出てきたミニチュアっぽい 3人グループを先導する白人のオッサン。ではないが、たまたまそういう構図になった。彼ら3人が何友達でどこへ向かっているのか想像する。 こちら…

香港で撮ったモノクロレトロとサイバーパンク

おいおい使いまわすと思うけれどとりあえず写真 白黒だとマジいつだよって感じ 明るさを調整するとサイバーパンクに もういちょサイバーパンク もはやスターウォーズっぽい