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ジェットストリーム

今はボールペンを使うことってほとんどない。手帳は持たないし、メモはスマートフォンかGoogleKeepといったメモアプリに書く。それでもやはり、生活していればときどき手書きで何か書かなければいけないこともある。手続きなんかは今でも紙とペンが主流だ。…

週刊日記

本をたくさん買った ラオスにいったい何があるというんですか? ずっと欲しかった村上春樹の旅行記。これ以外の旅行記は「遠い太鼓」「雨天炎天」「辺境・近境」などを既に読んでいておもしろかったから「ラオスに」もいつか買おうと思っていた。タイトルの…

雑に

iPhoneを使っていた頃はよく携帯から更新していたというか携帯でブログを書いていたんだけどAndroidにしてから入力がうまくできなくて文章打つことがなくなった。初めは慣れの問題だと思っていたけど1年以上使い続けても全く慣れないからやっぱり安物の機種…

週刊日記

週末に「路上スナップ大運動会」を行おうと思っている。ルールとしては 決められた時間内に 決められたエリアで写真を撮る 対象は人、建物、物、風景なんでも 枚数も自由 途中休憩してエリア交替 これを京都の街中で行う。休憩時間に互いの撮ったものを見せ…

日記とか感想とか

ヒトコトへの回答.18通目 こんにちは。「内」のカテゴリの記事に非常に共感します。質問です。川添さんは人生の次の一手をいまどのように考えていますか? 「内」カテゴリとはこれです。 内 カテゴリーの記事一覧 - Letter from Kyoto 人生の次の一手、人生…

日記

ヒトコトへの回答.17通目 「投稿フォームを設置したのも、ブログを見た人と意見の交換をしたいと思ったから」この中の「意見の交換」という意向を無視して、ヒトコトのこの場を、そして川添さんの人生数十秒ほどをこれから強い意思を以てして無条件に、身勝…

日記

時をかける少女 「時をかける少女」の原作がブックオフに売っていたから買って読んだ。50年前に書かれた短編小説であり「ラノベの元祖」と筒井康隆本人が言ってるそうだ。読んで正直なところ、何故これが何度も映画化されたりドラマ化されたりしたのかわから…

2017年1月のふりかえり

ブログのふりかえりーとしては、今月は19回更新、振り返って特筆するようなことはなかったなあ。先月に引き続きヒトコトに対して日記でコメントしたりしていたから、投稿があれば触れていきたいと思います。投稿フォームを設置したのも、ブログを見た人と意…

生活部分

日記的な

夜遅く帰路を歩いていた。午前1時から2時の間。雪はもう溶けていたけれど風があり、顔の表面には感覚がない。足を踏み出すたびにお酒の残りが頭に響く。半日ほど何も食べておらず、胃の中には薄められた胃酸しかないはずなのに、店の前を通っても足は止まら…

腰痛日記

先日の日記にあるように東京へ行って帰ってきた。何かおみやげを買おうか迷ったが結局買わずに帰ってきてしまった。というのもこれ以上荷物を増やしたくなかったから。ホテルに泊まっていたとき足を組んでくしゃみをした拍子に腰を痛めてしまい、電車やバス…

日記

来月に面接があり、肩まで髪があってはさすがに印象悪いだろうと思って切った。かれこれ5年ぶりぐらいにめちゃくちゃ短くしたら兵隊みたいな髪型になった。髪を洗うのが楽になるなあと思っていつもの感じでシャンプーしたらめちゃくちゃ泡立った。タワシにこ…

年末日記

年末らしさはかけらもないんですが。

日記

銀行へ行ってきた 先日、外貨小切手取立(クリーン・ビル)の手続きやってもらおうと思って新生銀行に行ったが、業務そのものを行っていなかったため別の銀行に行った。この手続は口座を持っていないとやってくれないため、そのためだけに口座を作るのもバカ…

12月日記

スマートフォン表示にフッター固定メニューをつけた メニューっていうかもはやメニューじゃないんだけど、このフッター固定メニューを人のブログで見かけたから、検索したら提供されており拝借した。もともとのメニューはホーム、人気記事、カテゴリ、TOPへ…

冬日記

すっかり冬です 12月なんだからそりゃそうだろう、というところですが、外を歩いていれば葉も落ちて、この秋から冬に変わる日本を体験するのは2013年以来、実に3年ぶりとなる。オーストラリアの冬は6月から8月頃だったが、僕がいた頃はあんなの冬ではなく、…

秋日記

最近読んだ本 ネットワークはなぜつながるのか ブラウザを立ち上げて、アドレスバーにURLを入力してからウェブページが表示されるまでの間に何が起こっているか、順序立てて解説した本。まずはパソコンの中で、次にパソコンと回線を繋ぐネットワーク接続機器…

書けない

書くことがないわけではない。書きたいことが書けない。匿名ダイアリーなら書けるのかとかそういう問題でもない。うっすらと頭の中にあるものが形にできない。書こうと思うことが書けない。文字にならない。文章にならない。とは言いつつも4日連続更新中だけ…

日記

JICA窓口へ行く 昨日青年海外協力隊に申し込んだ話を書いたけれど、9月の末頃に説明会があり、参加したときに「質問とか相談があったらこちらまで」というような窓口の案内を受けた。資料を持ち帰って見ていると、活動にはグループ型派遣と個人型派遣という…

徒然日記

10月も半ばが過ぎた。最近何をしているかというと、何もしていないんだけど、しいて言えば、というところを日記としてつらつら書き残す。日本に帰ってきてだいたい4ヶ月経つ。まだ4ヶ月かと思いつつもすっかり日本の生活に馴染んでしまっている。めちゃくち…

飛ばし言葉で

冬が近づいている。来週また暖かくなるという話も聞いたけれど、今日はまぎれもなく冬の手前まで来てしまった。道行く人はコートを羽織り、首にはマフラー。マフラーはもういらないだろうと思って、置いてきた。後ろを見たら、それとは違う別のマフラーがコ…

日記

スーパーアニュエーションというオーストラリアの年金の返金手続きをほったらかしていて、めんどくさいから代理店に投げようと思ったらそれでもやっぱりめんどくさかった。なにやらオーストラリアに郵送しないといけない、受取りも郵送で小切手で送られてく…

ブログ没ネタ供養集

まとめてブログに書こうと思っていたが、思いの外情報が集まらなかったり気が進まなかったことによって没ネタと化してしまったテーマの供養をしたいと思います。

日記

実は空を飛べます 今日は空を飛ぶ夢を見た。空を飛ぶ夢はよく見る。しょっちゅう見る。あまりにも多く見るため、自分は空を飛べるんじゃないかと勘違いしてしまう。これらの夢は、ときどきは明晰夢で、自由自在に動くことができる。あまり意識していると目が…

日記

頭の中は重いテーマがぐるぐるとかき混ざっていい感じに迷走している。もうリレーとかバトンとかたすきとか渡さずに二周三周かけまわっているようなそういう気持ち。では、日常生活をどのように過ごしているのかというと、本当に町内を走り回っているわけで…

日記

ほしいものリスト? 昨日Amazonからうちになんか届いたらしい。しかし、僕は今現在自宅に戻れていないため、中身を確認できていない。何やら2つ届いたみたいで、二人なのか一人2つなのかも定かではないが、送ってくれた人ありがとう。誰が送ってくれたのか、…

自我を差し置いて

蝉の鳴き声が聞こえる。蝉の鳴き声を意識して聞いたのは久しぶりだった。幼い頃、もしくは学生時代において夏の風物詩、季語のようだったのに、いつ頃からか蝉の鳴き声を聞くことがなくなった。蝉はもう絶滅したのではないだろうかとさえ思っていた。だから…

最近でもない気になった記事

地雷に注意 ボスニアで「ポケモンGO」利用者に警告 - BBCニュース ポケモンゴ関連には疎く、作っている会社が任天堂ではなくIngressを作っていたGoogleの分家であるNianticという会社だということぐらいしか知らないから、おそらくIngress的なゲームなんだろ…

いろいろどうでもいい気持ちが強くて。昔、稲中卓球部というマンガの田中が何かもどうでもよくなったというどうでもいい話があったけど、まさにあんな感じで、もっと言えば自暴自棄まで行かない、出不精な自暴自棄、消極的な自暴自棄、少し前にブログ記事の…

週頭日記

最近毎日のことをそれぞれ書いていたりするから、今回はダイジェスト的に週頭日記。今週の予定を書き並べたりするわけはない。自分が日々思っていること、考えていること、感じていることはTwitterにも吐き出しているからそこからも引っ張ってこよう。

会った人たち

最近と言えば最近だけど、日本に帰ってきてからここ一ヶ月以内の間に会った人たち。旧友、前の会社の先輩、ネットの人、外国で知り合った日本人、初対面の外国人など短い間に様々な人と会ってきた。

アンキャッチー

ブログの話です。最近キャッチーなタイトルを目指しすぎて逆にそこかしこにあるキャッチーに埋もれアンキャッチーになっていたかもしれない。これアンキャッチーって言い方であっているのか、最初に付ける言葉で反語を表す場合、英語にはいろいろなパターン…

舛添のことは書いていない

比較的努力してふざけている。無理している。今後引っ越すときベッドは不要だなーと思った。ウレタンマットと寝袋でいい。移動生活や野宿テント生活をしていれば必然的にそういう寝かたが日常になるだろう。マットレスとか必要か?どうだろう、耐えられない…

モハメドアリのことは書いていない

寝酒とアル中 自堕落の象徴は酒。Twitterで「寝酒はアル中の原因になる」というようなリツイートを見かけた。情報源がネットしかない、Twitterに毒されている。最近はお酒を飲まないと寝付けず、寝るために酒を飲む、酒を飲まないと寝られない。そういう悪循…

トートッ、とーとつ、唐突

小学1年製の頃、星のカービィのCMがやっていた。絵描き歌で「あーっと言う間に、星のカービィ!」という声が上がれば丸と点だけの簡易なデザインが浮かび上がっていた。その「あーっと言う間に、星のカービィ!」という言葉は、人生がはあっという間に終わっ…

日記

帰国です 日本に帰ってきて一番最初にやったことがsimの契約とは、テクノロジーに毒されているというかなんというか、現代人であることを実感している。技術がなければ何もできない。そうでもないけれど、本当だったら歩いて探して道端で寝て、少しずつ進め…

日常日記

カラッとしたものへの憧れ ここ最近見たもので「日本文化はウェッティー(じめじめしている)」というような言説を2回聞いた。一つは写真でもう一つは文学だった。ウェッティーだというのは何も日本文化に限らず日本の夏の気候がそれを象徴しており、むしろ…

空港日記

一週間ぐらい日記書いていないと思ったらそうでもなかった。今マレーシアの空港でこの日記を書いている。このklia2という空港はマレーシアのLCCであるAirAsia専用の空港みたいで、マレーシアにはコタキナバルしか行ったことがない僕もこの空港に来るのは3度…

日記

いやもうこれからどうしようかな、そんなことばかり考えている。どうしようもなくて、今まで黙っていたけれどもうどうしようもない。会社を辞めてから外国へと渡り、2年以上過ごして何もなかった。ただの浮浪者として外国にいただけだった。そういう時間を過…

日常日記

miitomoを入れてみた この手のもの、ってどの手のものかわからないけれど、ニンテンドーDSか何かを主体とした子供向けのソーシャルアプリみたいなのは縁がなかった。ゲーム機は持っておらず、ゲームからも遠ざかっている。これを入れたきっかけというのはア…

日常日記

一眼レフを触った感想 一眼レフと言っても、もちろんデジタルの方でありフィルムカメラではない。普段使っているカメラは一眼レフではなく、その前に使っていたのはミラーレスという小さなカメラであり一眼レフをまともに触った経験がこれまで全然なかった。…

日常日記

メルボルンにいる 数週間はメルボルンだ。そこから日本に帰ることになるだろう。メルボルンはシドニーのような高層建築ばかりではなく文化的な建物も多い。道幅が広く街中をトラムが走っていたり、ゆとりがあるように感じる(パースもシドニーもトラムは走っ…

散々な夜

お酒を飲んだのはパースに寄った日以来で、1ヶ月ぶりとなる。その時もビール一本ぐらいで、昨日飲んだのはテキーラのショット4杯、ビール3本、お酒弱いからもうこのあたりで足元フラフラのぐわんぐわんだった。何故そんなことになったのか。自分の下のベッド…

日常日記

様になる汚さ 掃除が嫌いという人はいても、汚い部屋が好きという人はあまりいないだろう。しかし僕はその汚い、散らかった部屋でもその散らかり方次第で様になるという事を知っている。それは視点というか、感覚というか、皆が皆同じものを見て同じように思…

日常日記

バイト探しについて 図書館で本を棚に戻すだけみたいな仕事はあるのかと思い、受付に聞いてみたら無さそうだった。何でもやってるっぽい。「図書館の仕事を探しているならseek.comに出ているよ」と言われたので見てみたら、しっかりした職業でバイト感覚の求…

日常日記

コミュニケーション型 コミュニケーション、コミュニケーション能力、コミュニケーション型、自分はコミュニケーション型ではない。コミュニケーションについては過去からずっと、未来永劫悩みの種だ。コミュニケーションがうまくいけば大抵のことはうまくい…

OZ日記

天気の話 日記と言えば、天気から。そういう前置きを抜きにしても、こちらの天気は変わりやすく、それは日本にいるのとまた違った変わりやすさであり、話題として十分成り立つ。湿度が低いからか、日照の影響をもろに受ける。太陽が照っていれば暑く、日陰、…

思うこと日記

旅行が終わって大体一ヶ月が経った。旅行した者同士「あの時間は一体なんだったのか」なんて言い合ったりしながら「みんな夢でありました(森田童子)」などと憂いでいたりする。旅行でいくら学習しようと、どんな形であれレジャーであり娯楽に違いない。お…

疲れた日記

旅行記があと3日分残っているけれど、ひとまず日記。旅行は既に終わっており、その後オーストラリアに戻ってきている。旅行が終わってからというもの、これはいわゆる燃え尽き症候群であり、なにもする気が起こらない。去年から今年の2月にかけて5ヶ月間オー…

帰国日記

1年と7ヶ月ぶりに日本に帰国したからといって、何かこう大したことがあるわけではない。そういう意味では実に寂しい人間なのです。オーストラリアは夏だったから、こっち来たら寒い。それでもここ数日は暖かかった。そんな季節のあいさつぐらいしか出てこな…